2010年5月11日 千葉日本大学第一小学校・津田先生インタビュー
 
 
 
本日は千葉日本大学第一小学校・図工担当の津田先生をお伺いし、インタビューをさせて頂いてきました。
いつも行っている校長先生インタビューとはまた違った視点による学校に対してのお考えがお聞き出来たかと思います。

※ 質問者 : 上田佳弘(以下、キッズ@佳弘)  上田香織(以下、キッズ@香織)   回答者 : 津田先生

キッズ@佳弘
先生は空き缶アートという独自の造形をされていると聞きまして、今回はその辺のお話も聞かせていただけたらと思います。
津田先生
「缶響アートから環境へ、缶響造形から環境造形へ」という題名で活動しております。今はボランティアをしていたり、また公民館などを使ってワークショップ(親子教室)をしたりと活動しております。
キッズ@佳弘
それは学校の先生としてではなく、一個人としての活動なのですか。
津田先生
私自身はもう退職して今は好きな事をしているのです。その他にも週に一度美術大学に行って講義してきたり、それからここ(千葉日本大学第一小学校)へ来て授業をやらせてもらい、終わったら帰っているのです。好きな事以外は60を過ぎたらしまいと。好きな事だったらお金はいいというくらいの気持ちでやらせて頂いております。
キッズ@佳弘
頂きました名刺を拝見いたしますと、ここに記述されているだけでも3箇所講師をされているようですね。
津田先生
そうですね。毎日文化センターもありますね。一緒になって作業するので、2時間の作業時間を夢中になって作ります。この間は楽器のハープを作りました。
キッズ@佳弘
その作品の材料が空き缶なのですか。
津田先生
はい。普通の空き缶を使います。他にもこういったビールの蓋を使ったのもあります。


※ここで先生から作品を実際に見せて頂きました。
キッズ@香織
素晴らしいですね。
キッズ@佳弘
これは溶接しているのですか?
津田先生
いえ、金属接着剤を使用しています。顔の部分にはグルーガンという糊を使用しています。これは直に固まるので、クギなどに絡ませて息を吹きかけて固まらせたり、ちょっと水につけて冷やすことで固まらせて使用しています。それから腕の部分はプルタブを使用しています。
キッズ@香織
あぁ、なるほど。確かに缶のプルタブですね。
津田先生
わかるでしょう。ですから腕は全然狂わないのです。ちょうど関節のところで曲がっているようになるので、ちょっと楽器を持ったりというのがちょうどよいのです。
キッズ@佳弘
こうしてると、空き缶と接着剤とそれからニッパーでもあったら確かに出来そうな気になってきますね。
津田先生
ペンチと万能ハサミ、あと接着剤、用意するのはこれだけです。ワークショップではこちらでも用意しておいて来た人にやってもらうのです。缶もこちらで用意しておくことが多いので、今は子どもたちにお願いして、「お家で出た空き缶を捨てないで洗って持ってきて。そうしたら先生が役立てるから」と言って持ってきてもらっています。
キッズ@佳弘
子どもたちも喜んで持ってくるでしょうね。
津田先生
持ってきてくれた子にはただってわけにはいきませんので、私がプルタブで作った靴をプレゼントしています。これは持ってきてくれた量に応じて数を決めて渡しています。子どもによってはそれを集めてくれている子もいるようです。
キッズ@香織
本当にかわいらしい作品になるのですね。
津田先生
こうやって好きな事ばかりやっています。
キッズ@佳弘
今現在の先生がおやりになっていることをいくつかお話頂いたのですが、それ以前の先生の経歴に関してお話頂けますか。
津田先生
経歴はですね、28歳の時に教員になりまして中学校の美術の先生が最初なのです。それで10年間教員をやっておりまして10年目にもう一回勉強しなおすために上越教育大学大学院に2年間行き修士を取得しまして戻って参りましたら、「せっかく学んできたのだから、その学びを先生方に伝えなさい」という事を言われまして管理職の道を選びました。それから千葉県立美術館に3年間研究員として勤めておりました。指導主事後は教頭を務めまして、50歳をあたりからは大平小学校という学校の校長に赴任しました。この間に、その辺りには美術の校長というのがいなかったものですから、学校訪問の際に指導主事の代わりに私が一緒に行きまして指導するという事もやっておりました。ですから、校長兼主任指導主事みたいな事をやっておりました。
千葉県に戻ってきてからは直に勤めればよかったのですが、また船橋市の教育委員会にいましてそれからまた県の出張所に行ってと主幹と主任指導主事を行ったり来たりしていました。そして最後の3年間は、芝山西小学校の校長として3年間勤めました。それでですね、校長職にありました時は卒業生一人一人の似顔絵を描いて展示しておきまして、卒業式の前日に一人一人にあげていました。これを6年間続けました。
キッズ@香織
卒業生全員分をされていたのですか。すごいことですね。
津田先生
ですから、学校に行きますと「○○君、ちょっとおいで」と言っては近くに呼んで似顔絵を描いたり、写真に撮ってそれを見て描いてもいたのですがやっぱり写真だと上手くゆかず、再度近くに呼んで直接見て描いたりとして、学級指導の邪魔をしたりしていました。本当に好きにやってました。それで保護者の方が色々と言ってくださったり、船橋市の教育委員会の総務課の方で新聞社の方に連絡を入れて下さり、私の事をニュースにしようということで千葉テレビなどが来て下さりましてありがたかったですね。ニュースに事欠かない学校でした。
キッズ@佳弘
今もされているのですか?
津田先生
今は私は校長ではありませんのでしていませんね。
キッズ@佳弘
そうですか。しかし、当時の卒業生の方々にとっては思い出深いものでしょうね。
津田先生
小学生というのは、鉛筆を使って持ち方から入り、平仮名へとつながっていき、子どもたちにもこの鉛筆のお話をするのですが、「鉛筆とは、身を削って君たちの為に尽くしてきて君たちの為に何万本もの鉛筆が役に立ってきているのかわからないのだよ」という話をしまして、「その感謝の念を込めて津田先生がみんなに似顔絵を書いたんだよ」と言って渡してあげていました。鉛筆への思いというのを伝えたかったのです。ということで、私は一つの絵を書くのに鉛筆を2ケース(2H〜6Bくらい)ほど持っていました。
キッズ@佳弘
それにしても全員分描くとなると大変な時間がかかったでしょう。
津田先生
それが小規模校しか行っていなかったので多くても40人足らずだったのです。中学校でクラス担任をしていた時も何回か卒業生をだしていたのですが、やはり必ず似顔絵を描いていたようです。その当時はいい加減なものだったので、その辺にある紙だとかに描いて恭しく額に入れるなどもせずに、照れくさいのもあって「これおまえにあげるよ」と言って渡してましたね。そうしたら、家に帰ってお母さんがちゃんと額に入れていてくれた子もいたようですね。校長になってからは、一人一人額に入れてあげて渡してあげていました。
キッズ@佳弘
先生が現在授業を担当されているのは、3年生からなのでしょうか。
津田先生
いえ、2年生の2学期以降から行ってまして、3年生までは担任の先生と二人で行います。指導は私の方でしておりまして、担任の先生には一緒に入ってもらっています。2年生の間は絵画指導とは考えておらず、子どもに遊んでもらおうという思いでいます。この時期は絵を描く楽しさをしってもらおうと思っており、その為方法的なものをきちっと教えようとは思っていないのです。3年生になったら基本線と基本の色についての学習を進めていきます。基本線というのは葛飾北斎が絵の基本ということで書かれている本があります。これをしっかりと学ぶことで絵が上手になるのです。子どもたちがよく描く棒人間なども基本線の概念を持った非常に大切なものです。
3年生以降の4,5,6年生はクロッキーというのをやります。クロッキーとはフランス語なのですが、英語でいう所のスケッチにあたります。授業の開始の10分間、このスケッチを行うのですが段々と上手くなってきます。6年生くらいになると、もう見ただけで棒人間なども描かずに、スーッと体を描けるようになってきます。ただ、絵が上手くなる事と楽しくなる事は別なので、上手くなる勉強はさせますが楽しくなる勉強を一緒にはやっていないつもりです。楽しくする為の授業としては、余り技術的なものは教えずに空想画などを描かせます。これが非常に楽しいのです。ただ、子どもたちがある程度の年齢になってきますと、幼稚な絵は嫌になり上手く描きたいという願望が出てきますので、やはり先ほどの様な上手くなる技術もしっかりやっておく必要があります。
キッズ@佳弘
先生の方でその二点を分けて考えて授業を行っているというわけなのですね。
津田先生
そうですね。空想画などをうんと描かせています。
キッズ@香織
一年生の図工はどのように行われているのでしょうか。
津田先生
私の方では受け持っておりませんが、担任の先生が文科省の学習指導要領に従って教科書に沿った形で行っていると思います。私ももちろんそれを理解しながら授業を行っております。でも、教師としてただ真似てただけでは駄目ですし、教師とは自分で創造していかなければ面白くもありません。子どもが変化していくのが楽しいのであり、自分の方法論をしっかりと確立していなければいけないと考えています。
キッズ@佳弘
先生が今までされてきた授業の中で、これは特に面白い試みだったというのがあったらお聞かせ下さい。
津田先生
それこそ沢山ありますが、中でも空き缶は楽しいですね。子どもも楽しいかもしれませんが、私が楽しいです。
キッズ@佳弘
(空き缶アートを)小学校の授業の中でも行っているのですか。
津田先生
5,6年生から行っています。
キッズ@香織
今も行っているのですか?
津田先生
行っていますよ。初めのうちは人形を作っていたのですが、今はティラノサウルスの様な恐竜を作ってみたりしてます。
それから、空き缶とは別にお面作りなんかも楽しいですね。紙を使うのですが、紙は平面ですよね。ですが、切り方によっていくらでも立体になるのです。そして顔と同じような凹凸が作れるのです。去年は船橋の先生方にその指導方法を夏休みの講習会にて教えたりもしました。今年は同様の講習会にて恐竜の世界を作ろうというテーマでやる予定でいます。
キッズ@香織
その恐竜の世界も紙で作る予定なのですか?
津田先生
いえ、それは空き缶でやろうと思っています。
キッズ@佳弘
お話を伺っていますところ、先生の空き缶アートはこの学校に通っている生徒は触れる機会が与えられているわけですね。
津田先生
そうですね。一部の保護者から「危ないのでは」という心配もあると思いますが、心配ありません。怪我をする理由ははっきりしていて、鋏を持っている方の手を怪我することはありません。鋏を持っていない側の手を怪我するのです。受け身になってる側の方が危ないのです。ですから、必ず受け身側の手に軍手をさせています。そして手の感覚が大事ですから聞き手側には何も付けさせません。これはワークショップなどで行う場合も同様です。
キッズ@佳弘
先ほど経歴のお話を伺ったのですが、先生がこちらに(千葉日本大学第一小学校)来られた経緯というのはどうなのでしょうか。
津田先生
経緯はですね、それまで私は小学校生の指導はした事がなくて、偉そうに先生方には指導していたのですが。ですが、いつか子どもたちを教えてみたいと思っていました。これが面白くてハマってしまったわけです。
キッズ@佳弘
それでずっと続けられているというわけですね。
津田先生
もう止めようかなと思いつつも、どんどん進んでいますね。
キッズ@佳弘
いえいえ、止められたら困る方が大勢いるかと思います。
津田先生
現在はほぼ毎日働いているのです。ここへきて授業したり大学にて講義したり、また展覧会なども行っています。この展覧会は年間通して10回位行ってます。
キッズ@佳弘
先生自身は絵を描くよりも工作する方がお好きなようですね。
津田先生
小学校に務めて子どもの工作に夢中になる姿に昔から工作が好きだった事を思い出して、空き缶の方は23年前からになると思いますが、ずっと作り続けています。今や何千という作品があります。最近は人形のサイズが大きくなってきていて、小さい物と大きい物を作るようにしています。これは近い物は大きい、遠い物は小さいという遠近感を考えた絵画的発想で持って取り入れていて、今ではかなり大きいサイズの物も作るようになりました。
キッズ@佳弘
先生が楽しんで行っているのがそのまま子どもたちの楽しみにもつながっているのですね。
津田先生
そうですね。ですから子どもにとっては迷惑だと思ってる子もいるかもしれませんね。
キッズ@佳弘
そんな迷惑だと思ってる子はいないと思います。
津田先生
絵など描いててあきらめる子もいるのです。「もうこんなのいいよ」と言って。そうしたら、「本当にいいの?先生が描いちゃうよ?」と言って「こんな良い絵もったいない。自分だったらこうする、ああする」と言って手を加えていくと子どもは「あぁ、やっぱりこれ自分のにする」と言ってきますね。本当は「大人が手を入れてはいけません」という方がいらっしゃいますが、私は破いて捨てられてしまうくらいなら「大人は手も入れ口も入れやった方がいい」と考えてます。子どもの絵で駄目だ、失敗だというのは無いのです。失敗は私が直せばいい。子どもの失敗は指導者がそこまで出来なかったということであり、私たちの責任なのです。だから私たちが責任を取らなければならない。子どもに責任を取らせると子どもを責めてしまう事になってしまい、その結果、子どもは「やっぱり僕は駄目なんだ」となってしまいかねません。ですから、私の方で手を入れて返してあげると子どもは喜びますね。
ですから、私は親子教室が大好きです。親子が一緒に来たらやはり親が一生懸命やってますね。ですが、傍で自分の親が自分の為に一生懸命作ってくれたという感動が頭の中にあったら子どもは絶対に親を裏切らないと思います。そしていつか親になった時に、今度は自分の子どもの為に作れる親になるでしょうね。だから、親が作ったっていいのです。愛情を持って作ってあげれば。必ずしも子どもに任せて、その結果失敗し「だから駄目だった」と責めては絶対にいけません、と私は思ってます。
キッズ@佳弘
考え方ですね。
先生は大学でも講義を持たれているということですが、そちらの事に関しても簡単にお聞かせ願えますか。
津田先生
私の大学での講義は自分が今までやってきた事をしゃべっています。校長経験をして学校というのをどのようにして経営してきたか等をこれから先生になろうという方々に、「勤めというのはお金をもらうために働いていて、そのお金をもらえるようになったらいい、と考えていたら全部受け身になってしまい、受け身の人生になってつまらなくなり教師という仕事が段々とつまらなくなるよ」と話しています。学校の経営に参画していかなければいけないのです。自分も経営者になった気持ちで提案していくような感じでやっていくのだと教えています。
去年は教育心理学をやって、その前は教育学概論をして、今年は教育課程をやって後期は生徒指導をやる事になっています。この生徒指導も今どのように持っていこうか考えているのですが、生々しい現場での生徒とのやり取りも必要だけれども、生徒指導とは悪いことしたから怒るということではないのですね。心の問題であり、そういった問題が起きる前の事なのです。起きる前に対処する方法を考え、子どもにトラブルが起きないようにする方法論(スキル)を勉強していき、人間関係を学ぶ。そうすると相手を尊重するという事につながってくるのです。そういう問題が段々と生徒指導に変わってくるのです。ですから、生徒指導とは終わった後の結果処理ではないのです。
キッズ@佳弘
その大学での講義というのは、週に何時間ほど受け持っているのですか。
津田先生
週に90分だけ行っています。
キッズ@佳弘
そうしますと1講義ということですね。
津田先生
はい、1講義だけです。教職課程を取る方の必修科目で行っています。考えてみたら大学の方も4年目に入りました。ここ(千葉日本大学第一小学校)も4年です。
キッズ@佳弘
あ、こちらもそうなのですか。

先生が赴任されてきた当初と今受け持っています生徒とで大きな違いはありますか?
津田先生
これは私の方が変わりました。入ってきた時は私も初めてでしたので、初めてというのはおどおどしているのです。おどおどしていると子どもが直に動物的直感で「あいつ大したことないな」って見抜くのです。見抜くと横柄になるのです。そして横柄になると失礼な態度になるのです。ですから横柄には絶対になっちゃ駄目なのです。


図工室の椅子は作業用で落ち着かないでくださいっていってるような椅子を使ってるのです。背もたれもないですよね。教室っていうのは、勉強して下さいっていう椅子を使っていますよね。図工室の椅子は勉強して下さいというのではなく、作業して下さいという目的の椅子なのです。ですから、立っててもいい場所なのです。だから6年目にもなるとなかなか上手くいかないのです。上の人の話がちゃんと聞けてやれるようになるのは高校を過ぎたあたりなのです。高校生くらいになるとやっと物の考え方が身に付き、中学生くらいは我慢しているだけでストレスがたまるから最後には大人とけんかになってしまうのです。ですから小学校6年生から高校1年生くらいまでが一番難しい時期なのです。よく心を捉えて一緒になってあげないと、気持ちを聞いてあげないと駄目ですね。だから落ち着かせたい授業をする時は、図工室にあるような椅子で授業するのは無理ですね。
工芸というのは職人の世界なのです。オルゴールだとか時計だとか彫る時もおしゃべりをして彫る職人さんはいませんよね。どこに行ってもきちっとしていますよね。そういう体験を一回はさせておかなければいけないと思っているので、私はしっかりと片桐彫りの彫り方を教えて試し切りもさせて、そして平面がどうしたら立体的に見えるかとか物の見方を教えて、それから物を作らせて彫らせるのです。一昨年までは時計を作っていたのですが、去年からは業者さんの方で時計を扱わなくなったということで急遽オルゴールに変更しまして、ちょっと気を許していたら子ども独特のデザインが始まってしまうのですね。だからそれを抑えて、一生記念になるものなのだからしっかりと模様から教えていって、今年はしっかりと作りましたね。去年だって失敗したわけではなく、みんなきれいな物を作り上げ、満足して持って帰りました。
キッズ@香織
その作業を教室でおやりになるのですね。
津田先生
教室でやろうと思ってますね。やっぱりおしゃべりしながらですと危ないですからね。それから、後期は時間が少ない中で、直やらせていかないとならないので、道具は全部教室内に置いておいて「始まり」って言ったらもう彫ってる子がいるくらいの気持ちでやっています。大体皆黙々とやりますよ。そういう意味では素晴らしい作品がありますね。
キッズ@佳弘
先生ご自身は、保護者の方々と接する機会というのはあるのでしょうか。
津田先生
保護者会や見学に来てくれた時などですかね。それからアンデルセン公園で展示会をやった時などワークショップをやったのですが、その時にお母さん方がお子さんを連れて来てくれました。それから千葉にさわやか県民プラザというのがあるのですが、そこでも展覧会をやった時にワークショップをしましたので、同様に来てくれました。又、時々、銀座等の画廊企画で展覧会をやる時など、見に来ていただきました。
キッズ@佳弘
分かりました。
先生の生徒への思い、また作品にかける思いを楽しく伺う事が出来ました。
津田先生
今日は楽しく喋らせてもらいました。
キッズ@佳弘
長時間お時間頂き、ありがとうございました。
キッズさくらカレッジ幼児教室 上田豊治
キッズカレッジ幼児教室 やちよ中央教室